森永卓郎 さんの肌感覚からくる二極化の理由。
原口一博・レプリコンは打たないで!
私たちは売りたくない! ”危ないワクチン”販売を命じられた製薬会社現役社員の慟哭 私たちは売りたくない!
すごい本が出版された。Meiji Seikaファルマの現役社員がmRNAワクチンの危険性を訴えている。アマゾンではカテゴリー一位となった。推薦文を以下にコピーする。
日本で最もたくさんのワクチンを商品として販売してきた製薬会社。その会社で若手のホープとして期待を集めていた影山晃大氏が、26歳で突然の死を遂げた。原因は2回目のコロナワクチン接種。その後、国からも正式に被害者認定を受けた。
「完全に健康で、あれほど元気だったのになぜ亡くなったのか?」彼の死亡に衝撃を受けた同僚社員たちは、mRNAワクチンの危険性について広くリサーチを始める。調べるほどにわかったことは、コロナワクチンをめぐる厚労省の施策が、それまでの医療業界の倫理や常識をズタズタにする異常性に満ちていた事実だった。この「常識外れ」の原因は一体どこにあるのか?
亡くなった彼や遺族の無念に思いをいたし、有志数名のチームで、〝今後新たなワクチン薬害を広めないように″と、本書の執筆開始を決意した。著者名は「チームK」。亡くなった影山晃大氏の無念を無駄にすまいとの思いによる命名であった。
本書では、あくまでも、厚労省を始めとする公的機関や会社のプレスリリースなどで発表されているオープンソースのデータをもとに、さまざまな検証が進められている。次に来る危機の中心として、世界に先駆けて日本だけが承認した「新mRNAワクチン=レプリコンワクチン」の本質的危険性を訴え、さらには、安全とされてきたインフルエンザワクチンが、近い将来危険な変貌を遂げることにも警鐘を鳴らす。
仕事としては、安全性に多くの疑義を残すレプリコンワクチンを病院や医院に売らなければならない立場だが、自分たちの良心との葛藤は強まるばかり。「この商品だけは売りたくない!」「家族や子ども、友人・知人にも打たせたくない!」「誇りを持って働いてきた我が社は一体どうなってしまうのか……」
若くしてコロナワクチンのためにこの世を去った同僚の死を無駄にしないためにも、一人でも多くの読者に真実の情報を知らせたい。そして自らの意思で正しい未来を掴んでほしい。日本人を実験動物として扱うかのような狂気の政策の同伴者であることに絶望を抱きつつも、国民自身が正しい情報を得ることこそ、正しい選択のための唯一の前提であるはずとの信念から書かれた、医療業界内部の熱き良心が形となった1冊。
目次
1章 ワクチンの未来を信じるな
2章 製薬会社の社員として忘れてはいけない日
3章 「mRNAワクチン」は、神か? 悪魔か?
4章 安全なワクチン、危険なワクチン
5章 「レプリンコンワクチン」を売りたくない理由
6章 会社の歴史と誇りを未来に繋げられるのか
7章 なぜ、会社はレプリコンを「全力推進」させるのか?
終章 レプリコンは、誰も幸せにしない
日本はいったいどうなってしまったのか?
ロバート・F・ケネディーJr タッカー・カールソン インタビュー!2024/8/27
ロバートFケネディ Jr.へのタッカー・カールソンのインフビューをマータというかたが翻訳してくれました。長いインタビューの最後の部分をまずは訳してPart1として、後から中盤のPrat2を発表したので、ここでは、Part2から流します。
アメリカの政治や経済に関しての問題が浮き彫りにされます。
コロナワクチン定期接種10月から開始新たにレプリコンも接種費用はいくら?打つワクチンの種類はどう決まる?
ワクチンについてCBCが丁寧にレポートしてくれました。そちらをご覧いただきます。
自己増幅型の新型コロナワクチン承認へ
読売新聞だけが報じている。
自己増幅型の新型コロナワクチン承認へ、少量接種で効果が持続…厚労省部会が了承 読売新聞 24/9/13 9:00 AM
しかし、世界的にはmRNAワクチンは問題とれ、認められたのは日本だけとなっている。
新型コロナ「レプリコン・ワクチン」になぜ懸念の声?mRNAが自己増殖し長期間の効果に期待、だが承認は日本のみ JBpress 24/9/2
また、日本看護倫理学会は声明を出している。
新型コロナウイルス感染症予防接種に導入されるレプリコンワクチンへの懸念 自分と周りの人々のために 日本看護倫理学会pdf 24/8/7
失われた小さな町 〜 ワクチンによる被害について
ナオミ・ウルフというフェミニストがいます。その方がワクチン被害についての短文を「ナオミ・ウルフ博士の率直な意見」というBlogに2022年10月27日に書きました。「In Deep」というサイトに取り上げられて知っているのですが、その短文を私なりに邦訳しました。
失われた小さな町
感情的暴力が湧き上がったあと、日々の営みをこなす、米国
OCT 27, 2022
私は絵に描いたような美しい地域に住んでいます。
画家や詩人が描くような秋の赤と黄色のパッチワーク、雄大な丘陵、有名な滝、そして静かな村の斜面に絵のように点在する小さな農家などが思い出されるハドソン渓谷に。
私たちの地域の町々は、ノーマン・ロックウェルの絵画のようです。
だって、ミラートンのメインストリートには、19世紀の白い教会の尖塔があり、厳選された素晴らしいコーヒー豆が並ぶ有名なアーヴィングファームカフェがあり、魅力的なアンティークモールがあり、人気のピザ屋があるんです。
ミラートンまで車で行くと、まるで典型的なアメリカの中心部に車で向かっているような気分になります。だって、ウディ・ガスリーの歌が表現するものすべてがあり、遠く離れた戦地にいたアメリカ兵が夢見たものすべてがあり、つまり上品で純粋なものすべてがハドソン渓谷に並ぶ町々で見つかるのですもの。
とにかく、そんな場所だと思ってください。
だけど最近は、地元の金物店、地元の花屋、郵便局で自分の仕事を気持ちよくこなすために、一生懸命気持ちの整理をし続けなければなりません。
なぜなら、これらの小さな町々で感情的な大虐殺が起こったからなんです。だけど今、私たちはあたかも、このようなことは全く起こらなかったかのように行動しなければなりません。
でも、精神的、感情的には、通りには血が流れ、キャンディーショップや高級ワインショップ、第二次世界大戦の戦没者を追悼する美しい記念碑の前や土曜日のファーマーズマーケットの外とかタパスバーの外には、目に見えない死体が積み重なっているんです。
そんなだから、私の静かな心の中で、常に唱えなければなりません。「あなたを許します」と。
ミラートン映画館、あなたを許します。
パンデミックの直前にインタビューを受け、改装された映画館が地域社会にどのような影響を与えるかについて地元紙で素敵なことを語ったオーナーは、2021年にワクチン接種を受けた人だけが入場できるという看板を掲げました。
ワクチン接種を受けていない場合でも、PCR検査を受けた場合にのみドアをくぐることができるとわかるように、細かい文字をよく見る必要がありました。
ポップコーンのカウンターで働いていた若い女性たちを許します。
「これ以上は入れません」と私がコミュニティの他の人々と一緒に座って、映画を見ることはできないと言ったのです。
若い切符係が私に外の歩道に戻らなければならないと言ったことを私は許します。
私はロビーに立つことさえできませんでした。
ただ仕事が欲しかっただけなのに、仕事を維持するために最も凶悪で傷跡を残すような差別をしなければならなかった若者たちを、私は許します。
私にとっても、そして彼らにとっても、間違いなく傷跡を残すような差別です。
私は彼らを許します。
彼らが引き起こさなければならなかった屈辱的な光景を、私は許します。
この方針に疑問を呈したとき、映画館のオーナーが防御的に私に向かって叫んだことを私は許します。
ロビーの近くにいた老夫婦も、私を近くに寄せ付けないでほしいと、私に向かって悲鳴を上げ始めた女性も、この方針に満足していたけど私は許します。
彼女の夫が沈黙し、当惑していたことも、私は許します。
ミラートンの花屋に入ったとき、店員が「ワクチン接種は済んでいますか?」と尋ねたことを私は許します。
私が欲しかったのは、インテリア雑誌で見たような、書斎の花瓶に生ける素敵なお花、おそらくオリーブの造花の枝だけだったのに。
私はこの従業員が、すべての中小企業を従わせるために何らかの奇妙で強制的な方法で町が設定した台本に従わなければならなかったことを許します。
なぜなら、この唐突で非アメリカ的で不適切な質問が、2021年という悪い年のある瞬間に、私の小さな町や、近隣の町、さらにはニューヨーク市のお店で次々と何らかの方法で一斉に投げかけられたからです。
私は、自由社会の大きな恩恵であり、つまりはアメリカの自由という偉大な賜物でもあり、夢想することができ、ある程度のプライバシーを保つことができ、自分自身の考えに没頭する権利を持つことができる自由を、私から奪ったこれらの店主たちを許します。
彼女はただ花を売っていて、私はただそれを買おうとしていただけだったという事実を考えると、この従業員が私のプライバシーを驚くほど無作法で、全く的外れな方法で侵害したことを私は許します。
周囲が不安定なときのように、この侵害で私のアドレナリンレベルが急上昇したことを私は許します。
2021年には、歯磨き粉が欲しかったり、ピザが1切れ欲しかったり、骨董品を見たくてふらりと立ち寄ったときに、どの店がいつ、その切実で脅迫的な質問を自分に突きつけるかはわかりませんでした。
尋問を期待していたわけではありませんよ。
この花屋の店員がこの驚くべき質問をしたことは許しましょう。
その質問のたびに、昔からのトラウマでPTSDと診断された私は、急に脅かされ、侵害され、屈辱を受けたように感じました。この脅かされる感覚は、間違いなく世界中のトラウマの中、生き延びた人たちが感じたもの。
ワクチン接種済みですか?
あんたは? ワクチン打った?
ワクチンやった?
あんたは裸? 無力?
お前は俺のものかい? 俺のもんだろ?
ファイザー社のマーケティング担当者が欧州議会でmRNAワクチンは感染を阻止できなかったことを認めた動画が話題になっているが、この動画は、こうした瞬間のすべて、つまり、他人のプライバシーを侵害したり、隣人や同胞を何らかの形で排除したすべての人々にとって、深い恥ずかしさと自己批判の源にすべきものだ。彼らがやったことは、まったくのナンセンスに基づいていたことは、今や誰の目にも明らかなんだから。
だけどいっぽうで、私は彼らを許します。
そうしなければなりません。
そうしないと、怒りと悲しみで疲れ果てて死んでしまうからです。
抱きしめたときに恐怖で凍り付いた隣人を私は許します。
もう一人の隣人も私は許す。自家製スープと焼きたてのパンを作っているから、ワクチン接種を受けていれば一緒に食べようと言ってくれた。
でも、ワクチン接種を受けていなかったら、いつかは一緒に外を散歩することに同意するかもと説明していた。
マウント・ワシントンの小さな山間の村で開かれたかわいらしい野外フェスティバルで、私がマスクをしていないので展示を見るために教会に入ることはできないと私に告げた、地元の保健委員会によって任命されたに違いない監視員(他に何と呼べばいいのかわからない)を私は許します。
重度の神経質でマスクを着用できないと私が説明しても、彼は動じず冷たい目をしていたことも私は許します。
安らかな6月の日に、新鮮な空気に囲まれた屋外で、彼女のテーブルで顔を覆わずにただ物色していただけなのに、どうやら彼女は私たちのことを保健委員会の代表者に密告したようで、装飾品でいっぱいのテーブルに座っていた神経質な女性を私は許します。
当時10歳だった義理の息子の前で、この件で惨めな騒ぎを起こした彼らを私は許します。
マスクもせずワクチンも打っていない人たちは、騒ぎを起こしたと永遠に非難されますが、実際に騒ぎを起こしたのは、強制し従わせようとした人たちの行動なのです。
彼らが私たちをフェスティバルから追い出したことを私は許します。
感受性の強いアメリカの子供に、卑屈さや意味不明なことへの服従という哀れで弁解の余地のない教訓を彼らが示したことを私は許します。
地元の銀行の窓口係員が、私がマスクを着用していない理由を20フィート離れたところから丁寧に丁寧に説明したところ、私の顔を覆うために紙ナプキンを投げつけてきたことを私は許します。
マンハッタン南部にあるウォーカーホテルのスタッフが、ワクチン接種を受けていない私がブルーボトルコーヒーのランチカウンターに座ったら、マネージャーに電話し、マネージャーは間違いなく警察に電話するだろうと警告してくれたことを私は許します。
愛する人たちが私たちを感謝祭の食卓から遠ざけたことを私は許します。
親友の一人が私に別れの挨拶もせずに国を去ったことを私は許します。その理由は、マスクとワクチンに対する私の姿勢に彼女が「失望」したからです。これは完全に私のリスクであり、私の体であり、私の決断であり、私の人生であったにもかかわらずです。彼女の「失望」は、彼女とは何の関係もないことで私を非難するという重荷を彼女に負わせることにつながりました。私は心が張り裂けそうになりましたが、彼女を許します。
娘が赤ちゃんを産んだのに、私を屋内に入れて子供に会わせてくれなかった友人を私は許します。
ワクチン接種を受けていない人と一緒に屋内に座らないと言った友人を私は許します。
私は、愛する人にもう一度ブースター接種を受けるよう迫り、その結果心臓障害を負うことになった家族を許します。
私は彼らを許します。私の魂がそうするようにと私に告げているからです。
しかし、私は忘れることができません。
感情的な手足が押しつぶされていないかのように、感情的な心と内臓が鋭利な物で突き刺されていないかのように、私たちはただ再び立ち上がらなければならないのでしょうか? そして、それを何度も?
ここには残虐行為も虐殺もなかったかのように?
アスリートたちが次々と亡くなり、愛する人たちが病気になって入院し、「感染」が嘘だとわかり、ワクチンの「効能」自体も嘘だとわかった今、あの人たちはみんな、後悔しているのだろうか? 自分自身、自分の行動、自分の良心、自分の不滅の魂、他人に対して自分がしたこと、アメリカと世界の歴史におけるこの恥ずべきメロドラマにおける自分の役割について、そして今や決して消し去ることのできない時代について、反省しているのだろうか?
私には聞こえない。謝罪の声も聞こえない。
ミラートン映画館には、「お客様各位。私たちは、ジム・クロウ法のもとで生活しているかのように多くのお客様を扱ったことを深くお詫び申し上げます。何の理由もなくそうしたのです。
もちろん、当時も今も、このような差別には言い訳の余地はありません。どうかお許しください。」という看板は見当たりません。
何も。こんなものを見たことがありますか? 私は見ていません。会話は一つも、看板も一つも、記事も一つも。「友よ、私は野獣でした。どうして私を許せるのですか? 私はとてもひどい振る舞いをしたのです。」そんなことを聞いたことがありますか? いいえ、何も。
彼らはただ挨拶をするために電話をかけてくる ― 2年半後。
2年半の残忍で無知な追放。
私は、私が列挙した人たち全員を許すことができるし、許さなければならない。しかし、他の人を許すのはもっと難しい。
惑わされた個人や、強要された中小企業の経営者に対する個人的な、内なる許しは、私自身の内なる労働であり、怒りと憤りの重荷で石にならぬよう、私と神との間で日々行っている仕事であるが、もちろん、関係における悪事者側の真の自己省察と真の悔い改めの必要性とは何の関係もない。
そして、それは、今絶対に必要な、犯罪の重大で恐ろしい清算と、悪事を犯した指導者やスポークスマンや機関に対する真の正義の施行を、予防したり回避したりするものではない。
南アフリカ、シエラレオネ、ルワンダ、ドイツが身をもって学んだように、説明責任、真実と和解の委員会、犯された犯罪に見合ったひどいレベルの正義がなければ、まったく同じ犯罪が再び犯されないという保証はまったくありません。
そして、国の片側がもう片側を組織的に虐待した場合の調査、説明責任、裁判、判決のプロセスは、苦痛で厳しく、結論に達するまでに何年もかかります。
(そして、はい、私はこの文章が発表された後に書かれたアトランティック誌のエミリー・オスター博士の無知で自己欺瞞的で危険な「恩赦」の嘆願に応えて、この説明文を追加しました。誤解のないようにお願いします。この重大さと規模の犯罪に対する「恩赦」は選択肢ではありません。アウシュビッツ解放後に集団ハグは行われませんでした。)
バスケットボールをプレーし、大学の奨学金を得る望みを抱くために、10代の少女に本人の意に反してmRNAワクチン接種を強制したチャタムの高校を許すのは難しい。関係者は責任を負わなければならない。
知り尽くし、知り尽くしていた医師、病院、小児科医たちを許すのは困難です。彼らは頭を下げ、罪のない人々の腕に針を突き刺し、悪事を犯しました。今日、自らの手、自らの共謀によってもたらされた恐ろしい副作用について、「困惑しています。全く分かりません」と言う医師たち。
2020 年以前に、西洋の医師が何も知らなかったことがあったでしょうか?
医師、病院、医療機関は責任を負わなければなりません。
危険な実験に応じることを望まなかった勇敢な救急隊員たちに、家族を養う収入がない状態に追い込んだニューヨーク市長を許すのは困難です。
市長と他の政治指導者は責任を負わなければなりません。
アイビーリーグの大学は、資金を受け取った上で、コミュニティのメンバー全員に致命的または危険な実験的な注射を強制したが、それを許すのは難しい。
その注射は、何人の若い男女の生殖能力を損なうことになるか分からないし、何人のコミュニティのメンバーの命を奪うことになるかも分からない。
彼らは金を奪い、その手には血がついています。大学生の子供を持つ親の皆さんは謝罪の手紙を受け取りましたか?
「あなたの息子/娘に実験的な注射を強制したことを深くお詫びします。この注射は彼/彼女に害を及ぼす可能性があり、あなたの娘さんは出産期に毎月出血して身体が不自由になる可能性があり、あなたの息子さんは陸上競技場で突然死する可能性もあります。そして、その注射は感染とはまったく関係がないことが判明しました。いくら謝っても謝りきれません。(でもお金があまりにも多すぎたのです。)本当に申し訳ありませんでした。二度としませんのでご安心ください。」
アメリカの親たち、その手紙は届きましたか?
お金を受け取って私たちの子供たちに「義務付け」た学部長や理事たちは、責任を負わなければなりません。
お金を受け取って閉鎖したままの教会やシナゴーグを許すことはほとんど不可能です。あるいは、お金を受け取ってから、ワクチン未接種者に対して大祭日の礼拝でドアを閉めた人たちを許すことは、今日に至るまで不可能です。(こんにちは、サザン・バークシャーのヘブラ・シナゴーグ。シャローム。安息日のシャローム。グッド・ヨム・トーブ。)
「すべての大祭日礼拝の入場にはワクチン接種の証明が必要となりますのでご了承ください。コピーをご持参ください。マスクの着用は任意ですが、着用に抵抗のない方は着用を推奨します。」
金銭を受け取り、違法な差別行為を行い、精神的な使命を放棄したラビ、司祭、牧師は責任を問われなければなりません。
これらは非常に大きな罪です。
しかしその間、やらなければならない用事があります。
図書館に本を返却したり、花屋から花を受け取ったり、子供のサッカーの試合を見に行ったり、映画館や金物屋に行ったりしなければなりません。
教会に戻らなければなりません。
シナゴーグに戻ります。
生活を再開しなければなりません。
我が国の魅力的な通りで目に見えない形で腐敗していく死体の周りを歩かなければなりません。精神的に消滅していないかのように、再び立ち上がらなければなりません。あるいは、自分が虐待者だったとしても、再び立ち上がらなければなりません。
間違ったことをしたなら、謝りますか?
不当な扱いを受けたなら、許しますか?
真のアイデンティティと建国の父たちの意図からかけ離れたこの国は、いつか癒されるのでしょうか?
私たち自身を癒すことができるのでしょうか?
内部レベルでの許し、つまり強制されたり惑わされたりした個人に対する許しは、個人として私たちを助け、癒すかもしれない。
しかし、最も厳粛な清算、すべてのケースで真実を極限まで追求すること、法の美しいルールに従って開始された調査と裁判、そして指導者、スポークスマン、そして機関に下される厳粛な正義だけが、私たちが国家として癒され、さらには安全に共に前進することを可能にするだろう。
オリジナルテキスト A Lost Small Town Outspoken with Dr Naomi Wolf
ナオミ・ウルフ博士の言葉の力、すごいですね。
アメリカではこのようになっているのに、なぜ日本ではまだ推進しようとしているのだろう?
早く間違いを認めて、やめるべきだと思います。
レプリコンワクチンに反対を唱えている東京理科大名誉教授村上康文氏が製薬会社と対話した内容について。
村上教授が製薬会社と対話した内容をジャーナリスト山路徹氏と対談・報告した内容がYouTubeに上がっています。
内容で驚く点はいくつかありましたがが、一番は、厚労省の発表と製薬会社の認識にズレがある点です。
メタ社は2021年にバイデン政権からコロナ関連コンテンツを検閲するよう「圧力」を受けていた
27日、日本語訳記事は28日に、メタ社のCEOマーク・ザッカーバーグの下院司法委員会に宛てた書簡についてCNNが記事にした。
その記事の日本語訳はこちらにあるが、オリジナルテキストを見ると、記事が半分くらいに短縮されてしまっているので、英語版の記事から直接以下に訳出した。
マーク・ザッカーバーグ氏、メタは2021年にバイデン政権からコロナ関連コンテンツを検閲するよう「圧力」を受けたと主張
概要
ソーシャルメディア企業メタの会長兼CEO、マーク・ザッカーバーグ氏は26日月曜日、米下院司法委員会に宛てた書簡の中で、新型コロナウイルスのパンデミックに関する一部のコンテンツを検閲するようバイデン政権から「圧力」を受けたと書いた。
本文
「2021年、ホワイトハウスを含むバイデン政権の高官らは、ユーモアや風刺を含む特定のCOVID-19コンテンツを検閲するよう数ヶ月にわたって繰り返し圧力をかけ、我々が同意しなかった際にはチームに対して多大な苛立ちを示した」とザッカーバーグ氏は書いた。
ザッカーバーグ氏は司法委員会への書簡で、2021年に感じた圧力は「間違っていた」とし、フェイスブックとインスタグラムの親会社である自社がもっと率直に意見を述べなかったことを「後悔」していると書いた。さらに同氏は、「後知恵と新たな情報のおかげで」2021年に下された決断の中には今日ではあり得ないものもあったと付け加えた。
「当時チームに言ったように、政権からの圧力によってコンテンツ基準を妥協すべきではないと強く感じている。また、今回のようなことが再び起こった場合には差し戻すつもりだ」とザッカーバーグ氏は書いた。
バイデン大統領は2021年7月、ソーシャルメディアプラットフォームがパンデミックに関する誤情報を流すので「人々を殺している」と述べた。
バイデン大統領はのちにこの発言を撤回したが、当時、米国公衆衛生局長官のヴィヴェック・ムルシー氏はソーシャルメディアに投稿された誤情報は「公衆衛生に対する深刻な脅威」であると述べた。
ホワイトハウスの報道官はザッカーバーグ氏の書簡に応え、当時の政権は「公衆衛生と安全を守るための責任ある行動」を促していたと述べた。
「我々の立場は明確かつ一貫している。ハイテク企業やその他の民間主体は、自らの行動がアメリカ国民に与える影響を考慮し、提供する情報については独自の選択を行うべきだと信じている」と広報担当者は述べた。
ザッカーバーグ氏は書簡の中で、ハンター・バイデン氏とウクライナ企業ブリスマに関するロシアの偽情報が2020年の選挙に影響を与える可能性があるとして、FBIから警告を受けたことも明かした。
_______日本語版の記事はここまで
ザッカーバーグ氏によると、その秋、同氏のチームは、ファクトチェッカーが記事を検証するまでの間、バイデン一家の汚職を主張するニューヨーク・ポスト紙の記事を一時的に(表示しないよう)格下げした。
ザッカーバーグ氏は、それ以来、「その記事はロシアによる偽情報ではなかったことは明らかであり、振り返ってみると、記事を格下げすべきではなかった」と述べた。
メタはその後、ポリシーとプロセスを変更し、「このようなことが二度と起こらないようにする」としており、ファクトチェッカーを待つ間、米国でコンテンツの降格はおこなわないとしている。
司法委員会への書簡で、ザッカーバーグ氏は2020年に「選挙インフラ」の支援に協力した際に取った行動を繰り返さないと述べた。
「ここでの狙いは、パンデミックの最中に人々が安全に投票できるよう、全国の地方選挙管理委員会に必要なリソースを確保することだった」とメタのCEOは語った。
ザッカーバーグ氏は、この取り組みは超党派的となるよう設計されてたが、「一部の人々は、この取り組みが一方の党に有利だと考えていた」と述べた。ザッカーバーグ氏は、自分の目標は「中立」であることであり、「今期は同様の働きかけはしない」と述べた。
下院司法委員会の共和党議員らはXでこの書簡を共有し、ザッカーバーグ氏は「バイデン・ハリス政権がフェイスブックに米国人を検閲するよう圧力をかけ、フェイスブックは米国人を検閲し、フェイスブックはハンター・バイデン氏のラップトップに関する記事を載せないように処置したことを認めた」と書いた。
メタの最高責任者は長い間、共和党議員らから厳しい監視を受けてきた。共和党議員らは、フェイスブックや他の大手テクノロジープラットフォームが保守派に対して偏見を持っていると非難してきた。ザッカーバーグ氏はメタが公平にルールを適用していると強調しているが、保守派の間ではこうした見方が確固たる地位を築いている。共和党議員らは、フェイスブックがハンター・バイデンに関するニューヨーク・ポストの記事の配布を制限する決定を特に厳しく調査している。
ザッカーバーグ氏は近年、議会での証言で、ソーシャルメディア大手と政策立案者の間の溝を埋めようと努めてきたが、ほとんど効果がなかった。
2020年の上院公聴会で、ザッカーバーグ氏はフェイスブックの従業員の多くが左派であることを認めた。しかし、同社は政治的偏見が意思決定に影響を及ぼさないように注意していると主張した。
さらに、フェイスブックのコンテンツモデレーターの多くは契約社員で、世界中に拠点を置いており、「その地理的多様性は、ベイエリアの本社の正社員ベースよりも、私たちがサービスを提供するコミュニティをよりよく表している」と彼は述べた。
今年6月、最高裁判所は、連邦政府がソーシャルメディア上の保守派の意見を検閲していると訴える訴訟の原告に訴訟適格がないとの6対3の判決を下し、ホワイトハウスが勝利を収めた。
多数票を投じたエイミー・コニー・バレット判事は、「原告適格を確立するためには、原告は近い将来、政府被告に起因する損害を被る重大なリスクを実証しなければならない」と述べた。コニー・バレット判事は続けて、「その負担を負った原告がいないため、誰も仮差し止め命令を求める適格性を有していない」と述べた。
超党派の教育団体「ニュース・リテラシー・プロジェクト」は、2024年の選挙期間中に、有名人による偽の支持表明など、500件を超える誤報があったことを伝えている。
オリジナルテキスト Mark Zuckerberg says Meta was ‘pressured’ by Biden administration to censor Covid-related content in 2021 CNN Updated 7:34 AM EDT, Tue August 27, 2024
この続きにあたる話を、The Defender が書いている。CNNが書いた内容をまずは前半で伝え、後半にCNNが扱わなかった内容が書かれている。その後半部分を以下に。
ザッカーバーグ氏は、フェイスブックが舞台裏で行っていた検閲の具体的な例を挙げなかった。
しかし、政府の要請でフェイスブックがコンテンツを検閲したことを示す膨大な文書が、ムルシー対ミズーリ州(当初はミズーリ州対バイデン)訴訟とケネディ対バイデン訴訟の原告による証拠開示を通じて集められた。両訴訟とも、バイデン政権がソーシャルメディア企業に言論の自由を検閲するよう強制し、奨励したと主張している。
ジョーダン氏の議会調査、その後発表された「Facebook Files」シリーズ、その他の調査でも、政府関係者や政府機関が Facebook にコンテンツのフラグ付けや削除を迫った例が挙げられている。
この文書は、ホワイトハウスがメディア企業に「執拗で強制的な圧力」をかけ、COVID-19の起源、ロックダウン、ワクチンに関する政府や主流メディアの報道と矛盾するCOVID-19関連の情報を検閲させていたことを長らく公表してきた。
政府の検閲を懸念する X のコメント投稿者の多くは、ザッカーバーグ氏の書簡を称賛した。このよく知られた検閲を公表し、政権に責任を負わせることに長年関わってきた人たちは、より穏やかな反応を示した。
ムルシー対ミズーリ州の原告の代理人を務める公民権弁護士のジェニン・ユネス氏は、X に次のように投稿した。
私と仲間たちは、これが事実であることを示す証拠がどんどん蓄積されてきたと、2年半にわたって叫んできたが、主流メディアは私たちを無視した。
CNN:「マーク・ザッカーバーグ氏、メタは2021年にバイデン政権からコロナ関連コンテンツを検閲するよう『圧力』を受けたと語る」
以上の斜文字は前にあるXの内容の和訳。
6月、米国最高裁判所は、ムルシー対ミズーリ州の原告らは、政権が彼らの言論の検閲を明示的に命じたことを証明できなかったため、訴訟当事者ではないとの判決を下した。
ユネス氏は、ザッカーバーグ氏の声明は、政府の圧力がなければ同社はそのような選択をしなかっただろうと認めながらも、最終的には同社の選択は同社自身のものであると述べるなど、いくぶん曖昧なものだったと指摘した。
「裁判所がメタ社が事実上政府の一部門として行動したと判断すれば、同社は国家機関として訴えられ、理論上は検閲対象者への損害に基づく金銭的損害賠償責任を負う可能性があることを理解することが重要です」と彼女は述べた。
コメント投稿者のマイク・ベンツは、ザッカーバーグ氏が最高裁の判決が出るまで自白を待ったことに不満を表明した。
今これをもう一度見ると、ザッカーバーグがムルティ事件の最高裁の判決が出るまでこれを言わなかったことに怒りを覚え、拳を握りしめずにはいられない。最高裁は、政府の圧力とプラットフォームの行動の因果関係に懐疑的な見方を集中させた。この手紙は、おそらく訴訟の行方を左右しただろう。
マーク・ザッカーバーグは3つのことを認めた。
- 1.バイデン・ハリス政権はフェイスブックに米国人を検閲するよう「圧力をかけた」。
- 2.フェイスブックは米国人を検閲した。
- 3.フェイスブックはハンター・バイデンのラップトップ記事を抑制した。
言論の自由にとって大きな勝利。
斜文字はXの内容の和訳
ケネディ対バイデン訴訟で児童健康防衛(CHD)とともに原告団長を務めるロバート・F・ケネディ・ジュニア氏は、Xで次のように述べた。
マーク・ザッカーバーグは、バイデン政権がコロナ禍でフェイスブックに反対意見を検閲するよう圧力をかけたと主張する狂った陰謀論者の仲間入りをしたようだ。
ホワイトハウスはケネディ氏を何度も直接標的にし、ソーシャルメディアから彼のスピーチを削除するよう求めた。
「誤情報」を特定し、バイデン政権と協力する非営利団体「デジタルヘイト対策センター」は、ケネディ氏をいわゆる「12人の偽情報発信者」の1人として挙げ、「フェイスブックやツイッターで共有または投稿された反ワクチンコンテンツの大半は、この12人の偽情報発信者に責任がある」と述べた。同非営利団体は、「ソーシャルメディアプラットフォームは、これらの人々の発言を拒否しなければならない」と結論付けた。
ケネディ氏はまた、デジタルヘイト対策センターが「反ワクチンメッセージ」を拡散するツールと呼んでいるCHD(Children’s Health Defenseの会長を休職している。
CHDは依然として、メタが所有するインスタグラムとフェイスブックから締め出されており、フェイスブックは、ソーシャルメディアプラットフォームのポリシーに違反していない投稿も含め、CHDのコンテンツを抑制したことを認めた。
先週、ルイジアナ州の地方裁判所は、ケネディ氏とCHDの両氏には、バイデン政権がテクノロジー大手と共謀してソーシャルメディアの投稿を検閲したとして訴訟を起こす権利があるとの判決を下した。政権がそのような圧力をかけることを禁じる差し止め命令は控訴裁判所で係争中だ。
Facebookはまた、COVID-19ワクチンによる傷害に関する情報や「健康の自由」に関する投稿を共有する個人やコミュニティも検閲した。
昨日、すべての主要主流メディア組織がザッカーバーグ氏の書簡について報道した。
ジャーナリストのマット・タイビ氏は、これらの組織は「Facebook/Meta がロバート・F・ケネディ・ジュニア氏のような人物を『検閲』したという考えを何年も嘲笑してきた組織と同じだ」と指摘した。
タイビ氏は、主な違反者のリストをまとめた。
「ポインター/ポリティファクト、NPR(「ファクトチェックは検閲に等しいという考え」に目を丸くした)、ポリティコ(「政府による検閲は実際には存在しない…政府は民間人や企業を強制したり脅迫したりしていない」)、BBC(検閲の主張は「ケネディ氏が陰謀論を広めた例」の1つ)、ニューヨーカー、その他数え切れないほどのメディアがある。」
ザッカーバーグ氏はまた、フェイスブックがFBIの情報に基づいてハンター・バイデン氏のラップトップに関する記事を検閲したと示唆した。また、同氏は自身の慈善事業であるチャン・ザッカーバーグ・イニシアチブを通じた投資が「一方を他方より有利にした」ことを後悔しており、そのような投資をやめるつもりだと述べた。
この告白は、世界中の政府がソーシャルメディアやその他のコミュニケーションプラットフォームの検閲を強化しようとしている中で行われた。先週末、テレグラムの創設者パベル・デュロフ氏は、同プラットフォームを利用してユーザーが犯した犯罪の容疑でフランスで逮捕された。
オリジナルテキスト Zuckerberg Admits Biden Administration Pressured Facebook to Censor COVID-related Content The Defender AUGUST 28, 2024
日本でもFBの検閲をやめてほしい。
宮沢孝幸先生のレプリコンワクチンの見立て
京大元准教授の宮沢孝幸氏がレプリコンワクチンに対する見立てをおこなっています。
かいつまんで書くと、1.レプリコンワクチンの接種には反対である。2.なぜなら治験数があまりにも少ない。3.その結果、前のmRNAワクチンと同程度の副反応だというが、mRNAワクチンが酷かったのにそれと同程度でOKというのが信じられない。
ただし、他の研究者が言っているように、シェディングで病が広がるということはないと思う。
その理由などを話しています。
