東京理科大名誉教授の村上康文氏がレプリコンワクチンの危険性について話しています。
mRNAワクチンとは?ワクチン実施はアレの開催のためだった!
東京理科大名誉教授村上康文先生による説明。
レプリコンワクチンに反対を唱えている東京理科大名誉教授村上康文氏が製薬会社と対話した内容について。
村上教授が製薬会社と対話した内容をジャーナリスト山路徹氏と対談・報告した内容がYouTubeに上がっています。
内容で驚く点はいくつかありましたがが、一番は、厚労省の発表と製薬会社の認識にズレがある点です。
ワールド・カウンシル・フォー・ヘルス(WCH)本部のテス・ローリー代表と村上康文東京理科大学名誉教授の対話
WHCは2021年9月に、各国からイギリスに集まった医師、科学者、法律家、人権擁護活動家たちによって設立された、科学と経験にもとづくより良い健康知識を広める「Better Way 運動」を通じて「すべての人が自らの健康と幸せを自由に選択できる世界」を目指している組織です。2024年3月時点で世界45カ国以上、200以上の団体による世界的な連合体となっています。
日本支部であるワールド・カウンシル・フォー・ヘルス・フォー・ジャパンでは、以下の署名を集めていました。
1.死者激増の説明を求める。
2.ワクチンの薬害と死亡の説明を求める。
3.国際保健規則(IHR)とパンデミック条約に反対する。
ワールド・カウンシル・フォー・ヘルス本部(イギリス)の代表テス・ローリー氏と、以前から新型コロナワクチンのメカニズムについて発表していた村上康文東京理科大学名誉教授が、7月29日に対話した内容が、「高橋清隆の文書館」にアップされています。
驚くべき内容なので、ご覧ください。
